飛騨春慶塗

◆飛騨春慶塗の歴史は古く 約400年の昔、高山城下で神社仏閣の造営にたずさわっていた大工の棟梁 高橋喜左衛門がサワラ材を盆に仕立て 高山城主 金森長近公の御用塗師、成田三衛門がこの盆に透き漆を塗ったのが始まりとされております。匠の技を見せる木地、人を魅了するやさしい琥珀色の彩が簡素でありながら美しい伝統工芸品です。

『飛騨春慶塗 角上銘々皿』

品寸: 97×145×11

箱寸:157×208×27

天然木 カシュー塗装

5,500円(税込)

『飛騨春慶塗 4.5銘々皿』

品寸:直径135×18

箱寸:145×145×43

天然木 カシュー塗装

5,500円(税込)

『飛騨春慶塗 4,0茶托』

品寸:直径120×18

箱寸:130×130×44

天然木 カシュー塗装

5,280円(税込)

『飛騨春慶塗 ダイヤ菓子器』

品寸:192×192×165

箱寸:212×212×176

天然木 カシュー塗装

5,500円(税込)

『飛騨春慶塗 10,0丸盆』

品寸:直径297×21

箱寸:308×308×25

天然木 カシュー塗装

5,500円(税込)

『飛騨春慶塗 8,0丸盆』

品寸:直径237×21

箱寸:248×248×20 

天然木 カシュー塗装

3,850円(税込)

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