川連塗

今からおよそ八百年前 源頼朝の家人小野寺道矩が古四王野尻に館を築き、刀のさや、弓、鎧などの武具にうるしを塗ったのが始まりと言われています。木地から下地かため、中塗、上塗、仕上げまで全てに誠実を込めた華麗で丈夫な漆器です。昭和51年に国の伝統工芸に指定されています。

『川連塗 本溜 小判もてなし盆』

箱寸:180×340×20 貼ボール箱

本寸:170×330×15

材質:天然木 塗装:うるし塗

8,250円(税別)

『川連塗 皆朱 小判もてなし盆』

箱寸:180×340×20 貼ボール箱

本寸:170×330×15

材質:天然木 塗装:うるし塗

8,250円(税込)

『川連塗 銀溜 8,0丸盆』

箱寸:253×253×26 貼ボール箱

本寸:直径240×20

材質:天然木 塗装:うるし塗

8,250円(税込)

『川連塗 銀朱 8,0丸盆』

箱寸:253×253×26 貼ボール箱

本寸:直径240×20

材質:天然木 塗装:うるし塗

8,250円

『川連塗 銀溜 鉄鉢椀』

箱寸:133×133×87 貼ボール箱

本寸:直径約118×80

材質:天然木 塗装:うるし塗

7,700円(税込)

『川連塗 銀朱 鉄鉢椀』

箱寸:133×133×87

本寸:直径118×80

材質:天然木 塗装:うるし塗

7,700円(税込)

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