津軽塗

◆津軽塗は、その名称が示すように、津軽藩で産業開発のために、津軽四代藩主信政公(明暦二年〜宝永七年、1656〜1710)が漆工品の生産を奨励したことに端を発し、津軽藩お抱えの塗師池田源兵衛、源太郎親子の創始とされてます。津軽塗の製法は素地に布を着せ、漆を四十数回も塗り重ねてから砥石で紋様を研ぎ出し、磨き上げ、六十日以上も要して仕上げるものです。

『彩掛塗 汁椀 ピンク』津軽塗

6,270円(税込)

箱寸118×118×73

品寸直径約105×70

素地の種類 天然木

素地の加工 日本 

塗装 漆

伝統的技法の唐塗の技術を用いて(穴の開いたヘラで斑点模様に色漆を塗り研ぎする等)

洋風生活にも合うような 色合いを作り出したモダンな品です。

『彩掛塗 汁椀 ブルー』津軽塗

6,270円(税込)

箱寸118×118×73

品寸直径約105×70

素地の種類 天然木

素地の加工 日本 

塗装 

伝統的技法の唐塗の技術を用いて(穴の開いたヘラで斑点模様に色漆を塗り研ぎする等)

洋風生活にも合うような 色合いを作り出したモダンな品です。

『食洗機 彩掛塗 汁椀 ピンク』津軽塗

8,250円(税込)

箱寸120×120×73

品寸直径約105×70

素地の種類 天然木

素地の加工 日本

塗装 漆

伝統的技法の唐塗の技術を用いて(穴の開いたヘラで斑点模様に色漆を塗り研ぎする等)

食洗機にも使える 粒子の細かい丈夫な漆を使用した品物です。

『唐塗 赤 汁椀』津軽塗

11,000円(税込)

箱寸130×130×80

品寸直径約118×75

素地の種類 天然木

素地の加工 日本

塗装 漆

穴の開いたヘラで、漆の斑点模様を置き、その上に彩漆で市松模様を付けて

色漆を塗り重ね、砥石や墨で研ぎ出し、さらに漆を塗り重ね艶を付けた抽象模様。

バカみたいに漆を塗り重ねる事から【津軽のバカ塗】とも言われる。

『唐塗 呂 汁椀』津軽塗

11,000円(税込)

箱寸130×130×80

品寸直径約118×75

素地の種類 天然木

素地の加工 日本

塗装 漆

穴の開いたヘラで、漆の斑点模様を置き、その上に彩漆で市松模様を付けて

色漆を塗り重ね、砥石や墨で研ぎ出し、さらに漆を塗り重ね艶を付けた抽象模様。

バカみたいに漆を塗り重ねる事から 【津軽のバカ塗り】とも言われる。

『23cmすべらない箸 唐塗 呂』津軽塗

3,850円(税込)

箸サイズ 230mm  PP袋入

素地の種類 天然木

素地の加工 日本

塗装 漆

伝統的技法の唐塗の技術を用いて(穴の開いたヘラで斑点模様に色漆を塗り研ぎする等)

作られた 丈夫で綺麗な使用感の良いお箸です。

『21cmすべらない箸 唐塗 赤』津軽塗

3,850円(税込)

箸サイズ 210mm  PP袋入

素地の種類 天然木

素地の加工 日本

塗装 漆

伝統的技法の唐塗の技術を用いて(穴の開いたヘラで斑点模様に色漆を塗り研ぎする等)

作られた 丈夫で綺麗な使用感の良いお箸です。

『23、5cm すべらない箸 七々子塗 黒』津軽塗

7,480円(税込)

箸サイズ 235mm  PP袋入

素地の種類 天然木

素地の加工 日本

塗装 漆

ななこ塗りは 菜の花の種を蒔きつけ菜種の痕が綺麗な小さな輪模様になることを

利用して作られた伝統工芸品です。


『21cmすべらない箸  七々子塗 赤』津軽塗

7,480円(税込)

箸サイズ 210mm  PP袋入

素地の種類 天然木

素地の加工 日本

塗装 漆

ななこ塗りは 菜の花の種を蒔きつけ菜種の痕が綺麗な小さな輪模様になることを

利用して作られた伝統工芸品です。

『23、5cm 食洗機対応 彩掛塗箸 ブルー』津軽塗

2,530円(税込)

箸サイズ 235mm PP袋入

素地の種類 天然木

素地の加工 日本

塗装 漆

津軽塗の伝統技法を用いて(穴の開いたヘラで斑点模様に色漆を塗り研ぎする等)

食洗機にも使える 粒子の細かい丈夫な漆を使用した品物です。

『21cm食洗機対応 彩掛塗箸 ピンク』津軽塗

2,530 円(税込)

箸サイズ 210mm PP袋入

素地の種類 天然木

素地の加工 日本

塗装 漆

津軽塗の伝統技法を用いて(穴の開いたヘラで斑点模様に色漆を塗り研ぎする等)

食洗機にも使える 粒子の細かい丈夫な漆を使用した品物です。

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