山中塗

◆安土・桃山時代より始まり、発展してきた山中の漆。
茶道具を中心とし、加飾挽きや薄挽き、また轆轤挽き物は山中漆器の大きな特徴であり、全国一の木地轆轤挽き物産地となっています。
素朴さの中にも力強い存在感があるのがこの漆器の特徴です。(石川県)

『山中塗 羽反 夫婦椀 春秋  天然木 うるし』

7 , 350円(税込)

箱寸133×260×90

品寸 (椀1個直径)108×70

汁椀の外側の溜色無地に対して 内側の朱色が美しく 紅葉や桜の蒔絵のコントラストが抜群色艶も綺麗な夫婦汁椀です

『山中塗 つぼみ蘭 高丸 夫婦椀 天然木 うるし』

7,350円(税込)

箱寸130×260×88

品寸(椀1個直径)110×70

お椀の丸い形 つぼみの様な姿が 味噌汁の飲み心地を良くしてくれます。

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